でんちゅう、VALUをはじめました!ついでにVALUについて解説してみたw

スクリーンショット 2017 08 08 18 32 05

VALUはじめました。

まわりに少し遅れを取ってしまいましたが、でんちゅうも話題のサービスVALUで上場を果たしました!!でんちゅうのVALUページから購入可能です。現在1VA139円と非常にオトクですww

VALUに自分の株を発行してから、すぐにベトナム在住の方数名にVAを購入してもらえて、すごい応援してもらっている気持ちになって「ブログ頑張ろう!」と火が着きました!!

最近ブログ更新さぼってましたが、これからがんばります!!そして、ちょっくらVALUの解説をしてみたいと思います。

そもそもVALUとは?

VALUとは簡単にひとことでいうと「個人版の株式上場サービス」です。

通常、資金調達というのは会社が自社の事業や収益計画を立てて実施するものですが、そもそも会社がないとできないし、事業計画書とか、

投資機関・投資家へのプレゼンとか、すごい手間なわけですよ。しかも資金調達はしづらいですw

銀行は「晴れた日に傘をさしだし、雨の日は傘をぶんどる」という本来あるべき姿からはかけ離れた感じになっています。

しかしVALUならそんな面倒な手続きなしで資金を調達することができます。VALUに登録してVAを(株式)を発行するだけであなたを応援してくれるユーザーが

あなたのVAをを買ってくれるのです。

クラウドファンディングとの違い

そこで注目されていた、最近のサービスがクラウドファンディングでした。

インターネット上で個人で合ってもビジョンを掲げて資金を調達する。というのがクラウドファンディングのコンセプトです。

投資機関や投資家から資金を調達するわけではないので、事業の説明なんかはすごく簡素にできますし、

インターネットを使って幅広い人にアプローチできるので、資金調達はしやすいサービスとして注目されています。

しかし、あくまでクラウドファンディングは投資です。投資にはリターンがもとめられます。クラウドファンディングを利用する時は、

リターンを設定して、投資してくれた人に何かしらのお返しをしなければならないのです。

一方VALUなら、リターンの設定は不要です。あなたを応援してくれる人があなたのVAをを買うかどうかです。

純粋にあなたのVAを購入者はあなたを応援する目的だったり、将来的にあなたのVAが値上がりした時に売却益を得ること(これはVALUでは推奨してないですが。)

そういうモチベーションで購入してくれるわけなんですね。

VALUの使い方

VALUを使うには、ビットコインが必要です。

ビットコインはでんちゅうも使っているビットフライヤーがオススメですが、

筆者おすすめのビットフライヤー!下のバナーから5分でbitFlyer申し込みができます。

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
ビットコインの購入と送金ができれば、ぶっちゃけどこの取引所でも大丈夫です。口座を準備しましょう。そして、数千円とかでいいのでビットコインを買えば、準備完了です。

応援したいユーザーのVAを買う

ビットコインを手に入れたら、VALUに登録して、応援したいユーザーのVAを購入しましょう。

ここがVALUの面白いところなのですが、本当の株式市場のようにユーザーの人気によってVAの価値が違い時価総額も違うのです!

今、一番時価総額が高い、イケダハヤトさんなんか、1VAが0.93BTC、つまり353,400円しますwwwwヤバイですよねwwww

ちなみにでんちゅうはまだはじめたばかりということもあるので、1VAが0.000361BTC!ゼロ多っっっっっっ!!!!日本円換算で139円でございますww

VALUで手に入れた資金でブログを強化するぜ!

VALUで資金調達したお金でブログコンテンツ制作を強化したり、取材やイベントなんかの費用に当てたいと思います。そして、でんちゅう決めましした。このブログの目標!

ブログを通して、日本から海外で活躍するグローバル人材を年間1000人創出することです!

どうせ、東南アジアでブログメディアを運営しているのであればやっぱりそれくらいの社会貢献度の高いことがしたいと思っています。でんちゅうがVALUで上場してすぐにベトナムのオカマうんこたんという方にVAを買ってもらって、「ベトナムで応援してくれる人がいるんなら、なんかみんなのために頑張りたい!」という気持ちになりました。オカマうんこたんありがとうございました!

という感じで今日はVALU上場とVALUの説明を書いてみました。これからもVALUについて書いていきたいと思います。

これからもでんちゅうをよろしくです☆

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加